会社に頼らないで生きるブログ

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【簡単】放課後等デイサービスでの子どもの注意の仕方

おはようございます

 

今日は、放課後等デイサービスでの利用者への注意の仕方について書きます。

 

仕事をしている時に、どうしても注意をしなければならない時があります。

・誰かが怪我をしそうな時

・イタズラをしそうな時

など、1日になんどもあると思います。

 

そんな時に、どんな注意の仕方をしているかによって相手の反応が違います。

 

私の注意の仕方は

 

近くに寄って、目線を合わせて話をする

 

多くの場合、自分のいる場所から離れずに声掛けをする事が多いと思います。

離れたところから声をかけても、ほとんどの場合話を聞いてるフリもしくは聞こえていません。

注意をするということは、やってほしくない事である。

なら、相手に伝えるために近くで話をしましょう。

はっきり言って注意すると嫌われてしまうとかマイナスなイメージがあるかもしれませんが社会人の諸先輩が注意することはきっと利用者にもプラスになることが多いはずです。

なぜ、注意するのかを明確に伝えましょう。

何度も何度も注意するとうるさい人と思われるでしょう。

しかし、それが仕事であり、それが相手のためであるのです。