会社に頼らないで生きるブログ

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 ”サイト停止または利用できない”が今まで不承認理由だったが・・【グーグルアドセンス】

 

こんばんわ

 

今日はグーグルアドセンスの進捗状況についてです。

今年の8月から始めてもう10回以上は不可となっていました。

しかし、ようやく動きがありました。

 

 

目次

 

 

 

グーグルアドセンスの申請はどうなった?

 

 

ご覧いただいてわかるように広告はまだついていないので申請は通っていません。

なので不合格には変わりないのですが、昨日の不承認の案内に変化がありました。

 

サイト停止かまたは利用不可でずっっっっと断られていた文言が、変わりました。

複数のプライバシーポリシーがあったためとブログの中身に問題があると指摘になっています。

最初の関門はようやく通っていたと考えられます。

まだまだ合格するまでには直すところはいくつもありますが、ようやくサイトが見当たらないというハテナブログ特有の問題をクリアしたと思っています。

 

 

変化するグーグルコンソールが失いかけた気持ちを繋ぐ

 

 

毎回、不承認の結果をメールで受け取ると正直辛くなってきます。

何かを修正しても結果は同じでサイトが利用できないだと意味不明になりますよね。

もうブログは辞めようかなと思う時もありました。

 

それでも続けてこれたのはグーグルコンソールのおかげです。

アドセンス申請はいつまでも断ってきますが、グーグルコンソールは少しずつ変化をしていきます。

 

最初は他のブログでも紹介しているようにグーグルに認識してもらうために登録をしただけだったのにまさか助けてもらうとは思ってもいませんでした。

 

他にもブログ投稿を続けているとグーグルの認識しやすいものもわかりました。

 

私のブログは雑記ブログです。

過去の転職体験や仕事での事、気になったニュースを話題にする等特に絞ったカテゴリーは決めていません。

その中で、グーグルがいち早く認識したのがアニメや漫画を題材にした記事です。

この記事を書いた後にグーグルコンソールを確認するとカバレッジに割と早く登録されていました。

 

2020年11月13日現在のグーグルコンソールの状況

 

カバレッジ 13

サイトマップ 72

とようやく数字も増えてきました。

 

 

今後の取り組み

 

 

複数のプライバシーポリシー違反があるとの事で、私のブログに有益な情報が少ないのと他のブログの記事に類似してオリジナリティーが足りないとのことでした。

 

なので、今ある記事をリライトしてボリュームを加えていきます。

過去の記事を見直したときに目次がなかったり、記事の文字数自体が500にも満たないものがあったりと直すところがたくさんあります。

 

これらの記事を修正しつつアドセンスにも申請を続けていきます。

 

ようやくスタートラインに辿り着いた気がします。

 

 

 

なぜ、サイト利用停止または利用できないを突破したのか?

 

 

最初の関門であるサイト自体を認識されないのは具体的な理由はわかりません。

私の中で推論は、グーグルに認識されていない事だと思います。

 

 

問い合わせボックスや、プライバシーポリシーのページなどは最初の段階で作成しましたし、お名前ドットコムでURL転送も試しました。

(URL転送をすると不具合が起きるため現在は利用は辞めています。)

だけど、ずっとサイトが停止または利用できないが続いていました。

 

それでも不承認理由は変わりません。

 

ここ最近でグーグルコンソールで数字が上がり始めて申請した結果、ようやく別の理由で不承認ですと回答を得ました。

 となれば、グーグルコンソールの数字の変化が希望になったと思っています。

 

 

最後に

 

 

ブログを始めて9ヶ月、アドセンス申請をしてから4ヶ月が経っています。

ここで辞めてもどうせ収益は0だからもういいかなって何度も思いました。

 

ですが、続ける理由はなんだろうかと振り返るとこのブログのタイトルにあるようにいずれは会社に頼らない生き方を目指すためだと思い直しました。

長い長い道のりですが、続けて良かったと思います。

 

もう少し、もう少しと自分を励ましなんとしても承認申請をもぎ取ります。

 

今、同じような悩んで辛い人も多いと思います。

ほんのちょっとでも続けてみましょう。

目に見える変化がないと不安になりますが、目に見えないわずかな変化は必ず起こっています。

そこまで耐えるしかありません。

現在グーグルアドセンスに苦戦している人たちは一緒に頑張りましょう!

将来の自分のために!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。