会社に頼らないで生きるブログ

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”信長の野望 戦国立志伝 創造”をプレイして

 

こんにちわ

 

ようやく新しいゲームが出来るようになりました。

その名も信長の野望 戦国立志伝 創造です。

 

このゲームは私の動画の視聴者さんからのリクエストで上がったゲームです。

 

昨日の夜1時くらいまで夜更かしをしてプレイをした感想を書きます。

 

今回の記事の内容

 

 

 

信長の野望 戦国立志伝 創造

 

 

このゲームは、私が今までやったゲームと違い大名でプレイするか家臣としてプレイするかの大きな違いがあります。

 

大名視点プレイ

 

これは今までの信長の野望と同じで一国の城主となり天下統一を目指します。

 

 

武将視点プレイ

 

 

家臣の視点からのプレイになります。

土地を与えられ、金収入、兵糧収入、兵士を集めたりと地道な活動から始まります。

殿様から課題が与えられお金、兵糧を収めたり、戦争をしたりとクリアしていけば立身出世も可能と言うプレイです。

しかも、謀反や独立といった恐ろしいコマンドまであります。

 

ゲームに慣れたらいつかやるんだろうなって思っています。

 

 

戦争が難しい

 

 

戦国立志伝の戦争は天道とは違い局地戦です。

全体マップがそのまま戦場にならないのでリアルタイムの援軍などはせずに済みます。

 

家臣モードで何回か戦争をやっているのですが、部隊の編制や策略などの使うタイミングがまだ把握しきれていないため倍くらいの兵力差がないと負けてしまいます。

戦争をして勝率は3割程度で負けが多く戦えば戦う程領内の支持率が下がっています。

 

天道のように部隊をぶつけるだけで勝てるようにはなっていないですね。

 

自分が選んだキャラクターが弱いのもあるのですが、さすがに領内の山賊にすらボコボコにされるのは下手としか言いようがないです。

その時は結局、お金を払って解決しました(涙)

 

戦争のやり方に関してはまだまだ回数をこなさないと上達はできないようです。

 

 

コマンドの数が多くやる事がめちゃ多い

 

 

今までの信長の野望シリーズでは、金収入を上げるなら商業地を上げる。

兵糧収入を上げるなら水田や畑を作って石高を上げる。

兵士を増やすなら、募兵、徴兵を行うなど単純なものでした。

 

生産をするにも、施設を作ったら施設がより効率的になるよう(レベルアップ)するように施設を考えて配置する必要があります。

 

計略に関しても、扇動して一揆を誘発したり敵を引き抜くなど単純なコマンドが多く私は面倒なのであまり使わなかったのですが、このゲームでは有利な状況に持ち込むために活用しないと後で苦労しそうです。

 

そのため、今まで窓際武将と言われる輸送だけしていた武将とかが諜報活動したりと常に働いている状態です。

 

それでも、やりたいコマンドが全て行えません。

優先順位なども考えなければすぐに時間が経ってしまいます。

 

 

難しいからこそ面白い!

 

 

ここまでネガティブな発言が多かったですが、どんなゲームも最初から簡単にプレイを出来た試しはありません。

動画に上げている信長の野望天道も初めてプレイした時は滅亡を経験していますし、アクションゲームならバイオハザード2も何度も何度もやられてを繰り返して上達しました。

 

難しいからこそ出来た時の達成感があります。

あの感動をもう一度味わえるようにプレイを続けます。

 

 

最後に

 

 

5時間くらいプレイした感想ですが、やり込み部分が多いゲームです。

まだまだ自分の攻略論が確定していないので、当分はロケハンが多くなりそうです。

 

習うより慣れろの私は今日もこれからプレイをしていきます。

 

動画編集に関しては戦争パート、内政パートと完全に分かれているので編集自体はやりやすいと思いますが、どの部分がみんなの興味のある部分なのかを考えるか他の人の動画を見ながら研究をしたいと思います。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。