会社に頼らないで生きるブログ

自分の経験談、思ったことを書いていきます。簿記を勉強中!

昨日の続き

 

こんばんわ

 

今日から再び雪が降り始めました。

さすがに寒さが身に沁みますね。

さて、今日は昨日の記事の事件のその後について書いていきます。

 

今回の記事の内容

 

 

水漏れの翌日にいつもの工事屋さんが来訪

 

 

 昨日の記事にあったように、こちらから連絡はしましたが何の音沙汰もなかったのですが翌日になると前回修理をして頂いた工事屋の方が来ました。

その方の話によると、工事をした業者はいつもと違う人だったようです。

この業者の名前を聞いて因縁がある事を思い出しました。

世の中には決して相容れない相手っているものだと、人知の及ばないものがあると感じました。

そして、いつもの工事屋さんの話では建物がすでに老朽化しているので配管掃除などをしていないため水が溢れているだろうとの見解です。

私も2年間住んでいますが、大規模な点検作業など見た事がありません。

工事屋さんが言うには1.2ヶ月に1度はどこかの部屋で不具合が起きているそうです。

 

 

ある業者との因縁とは?

 

 

 この業者の因縁とは、相当昔に書いたかもしれませんがもう一度書きます。

実は今住んでいる物件の前に1つ内見をした物件がありました。

その物件を案内してくれたのが因縁の業者です。

大きな事務所でその時は若い方が担当してくれました。

見たい物件は先にネットで調べていたので、この物件を見たいと伝えるとすぐに資料を引っ張り出してくれます。

そこまでは良かったのですが、ガスの設備に関してよくわからない表記があったので質問をするとネットで調べていました。

しかし、私にはよくわからない答えをするだけでした。

何度か質問をするうちに口調が変わり、表情も硬くなってきたので分かったフリをして終わらせました。

その後に内見に行くのですが、向こうは完全に怒った状態で目的地までの30分間は車内で一言も話しませんでした。

内見中もスマホを見てご自分でどうぞ!という状態でした。

狭い部屋なので5分程度で内見が終わり、もう早く帰りたいと思ってそこから帰る事にしました。

当然ですが、ここは選びませんでした。

 

 

大掛かりな点検作業が始まる?

 

 

 工事屋さんがこれから管理会社に話して主要な部分だけでも清掃をするべきだと掛け合うと話していました。

もう水漏れがあっては困るのでお願いしますと伝えます。

工事屋さんもかなり手を焼く物件だと嘆いているのを見て、もう本当に物件としての寿命が近いのだろうと思いました。

 

 

最後に

 

 

 人には縁があります。

良い縁もあれば悪い縁もあります。

2年前に2度と関わる事はないと思っていた会社の名前を聞いた時は腹の底に怒りが溜まる感じがしました。

この土地を去る前に一度ぎゃふんと言わせてやりたいですね。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。